リネーム・トリミング・回転・形式変換をまとめて行います。処理はすべてこのブラウザ内で行われ、画像がサーバーに送信されることはありません。元のファイルは変更されません。
1. ファイル
ここに画像をドロップ
またはクリックして選択(jpg / png / webp / avif / heic、複数可)
進捗
保存を実行すると、ここに結果が表示されます。
2. 処理内容
今の設定に名前を付けて保存し、ここから呼び出せます(このブラウザに保存)。書き出し/読み込みで設定ファイル(JSON)としてやり取りできます。
{name} 元のファイル名 / {date} 撮影日時(YYYYMMDD_HHMMSS) / {n}{nn}{nnn} 連番(nの数=桁数)。拡張子は自動で付きます。連番はファイル一覧の並び順(左端の番号)で振られます。回転前の見た目の向きで、各辺から削るpx数。空欄の辺は削りません。
幅と高さを両方指定すると、縦横比を保ったまま枠を覆う大きさに拡大・縮小し、はみ出した上下または左右を中央基準で切り落としてぴったりそのサイズにします。片方だけ指定した場合は、縦横比を保ってその辺に合わせます(切り落としなし)。トリミング・回転の後に行います。
変換する場合は変換結果だけを出力し、リネーム・トリミング・回転・リサイズは変換結果に反映します(背景透過pngは末尾に
_transparent)。既にその形式の画像は、ほかの処理もしない場合だけスキップします。背景透過は画像内で最も多い色(と近い色)を透明にします。3. 出力
保存先
未選択
すべての出力を保存先のフォルダに直接保存します(新しいフォルダは作りません)。同名のファイルがある場合は上書きせず末尾に番号を付けます。保存先は次回も使えるよう、このブラウザに記憶します。
このブラウザはフォルダへの直接保存に対応していないため、zipでダウンロードします(Chrome / Edgeなら直接保存できます)。